情報商材の売り方・頑張らなくてもあることをすれば売れていくという本当の話

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コロナの影響でオンライン商品で収益化するビジネスモデルが史上最強の追い風を受けています。

数あるネットビジネスの中でも高収益を叩き出せる情報商材販売は、売り方が難しいように思われがちですが、この記事ではその解決となる考え方をお伝えしています。

情報商材の売り方は、頑張らなくても「あることをすると売れる」

情報商材を販売するとき、以下をやれば必死になって売らなくても売れていく、というのが定説になっています。

 

商品と販売ページをしっかり作りこむ

 

 

こう言っては何ですが、情報商材って購入しない限り中身を知ることができません。

だからって中身の薄い商品を売ろうと考えても売れないんですよねえ・・・。これは断言します。

 

もしあなたが「中身の薄い情報商材でも売りたい。あとは知ったこっちゃない」というように考えてこの記事にアクセスして来たとしたら、たぶん役に立てないのでブラウザごと閉じてしまって構いません。

以下では「商品と販売ページをしっかり作りこむ」という点を知りたい、その上で情報商材の売り方を知りたい、という方に向けて解説していきます。

情報商材の売り方は、販売の手前の段階で「商品自体と販売ページの作りこみ」を重視すること。

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ヒカル
大きな売り上げを上げるために「商品自体と販売ページの作りこみ」のほうに力を入れるべきという点をお伝えしていきますよ(^^♪

 

売れる原理原則を使って商品をしっかり作りこむ

「商品をしっかり作りこむ」とは例えばこんなこと

  • 高校生でも読めばわかるような内容
  • 何か手順を説明する場合は、「何をどうすればいいのか?」一から説明、自分だけが分かるような形で省略しない

当たり前でしょう!と思ったかもしれませんが、そうじゃない情報商材もあります。

それから、大きな売り上げを上げるためには「売れる原理原則」を備えた情報商材であるべきですね。

あなたなら以下3パターンのうち、どちらで情報商材を作成したいでしょうか?

  • 売れるかどうかわからない「こんなもんかなー」の自己流で作成した商品
  • 売れるかどうかわからない怪しい不透明な教科書で作成した商品
  • 大きな売り上げを挙げた事例がいくつもある原理原則を使って作成した商品

 

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ヒカル
もし、3つめのパターンで「いくらでも原理原則を真似していい」と言われたら、もちろん3つ目にしますよー。だって真似して成功できるなんてそんな着実でラクな話もないですからね~笑 真似するってことは完全パクりではないんですよ。成功できる型にパチパチ当てはめてオリジナルにするってことですから。

大きな売り上げを挙げた事例がいくつもある原理原則」というのは現実的に存在しており、どうせならこうした原理原則が解説されている情報商材を手本にして書いていきたいものです。

以下は100名は月収100名を輩出している「売れる原理原則」を採用した情報商材の作り方がベースになった情報商材販売の教科書になってますのでよかったらご覧になってみてくださいね。

>>情報商材販売のおすすめ教科書

 

売れる原理原則を使って販売ページをしっかり作りこむ

売れる原理原則を使ってしっかり情報商材を作りこんだら、今度は「売れる原理原則を使った販売ページ」をしっかり作りこみます。

情報商材は一日にいくつも生まれていますが、その中で売れる商品と1つも売れない商品があります。

実は一つも売れない商品の中にも良書はあるのですが、販売ページを自己流で作ったために売れないというケースがほとんど。

売れている情報商材は「売れる型」を使って販売ページを作っているだけ。

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ヒカル
売れている販売ページはよく見ると、笑ってしまうほど流れが同じ。

何を言えばいいかさえも決まっています。・・・と言うのも、以下で説明することを知れば「ああなるほど」と思うはずです。

 

ところで売れる型って何?

ハリウッド映画も売れる型を使って作られているのをご存じですか?

巨額な資金が必要なハリウッド映画は、「絶対に失敗できない」ので、売れる型を使わないと死活問題なわけですよね。

逆に売れる型を使わずに大金は使えない、そんなの無謀でしょ、という感じでしょう。

その売れる型はヒーローズジャーニーと呼ばれています。

冒険・試練・成功というようなおなじみの型です。

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ヒカル
ヒーローズジャーニーの映画はハラハラするけれど必ず英雄が勝つオチになってて引き込まれますよね。映画で巨額な資金を回収できなかったら、生命絶たれるでしょうが、情報商材の場合は巨額な資金など一切必要ない、ほぼ資金ゼロと言ってもいいくらい費用ゼロで作成できます。

情報商材の売れる型は、ハリウッド映画の売れる型とはまた違ったものになっていますが、「売れる型を使って商品と販売を仕掛けていく」、というのは同じです。

売れる型でバシバシ成約が決まるんだとしたら、その売れる原理原則、使ってみたいですよね(^^♪ 以下でおすすめをレビューしてますのでご参考ください。

>>売れる原理原則を使った情報商材販売のおすすめ教科書

で、肝心の情報商材の売り方は・・・

肝心の情報商材の売り方は・・・

「売れる原理原則を使って商品と販売ページの作成」をした後に、以下の手法を使って売っていきます。

一定のアクセスを労力ほぼなしに販売ページに流し込む

 

これは無料の方法もあるし、有料の方法もあるという感じでしょうか。

 

あまりに簡単な売り方の説明だったので、本当なの?と疑いたくなると思いますが、「商品と販売ページの作成からすでに情報商材の売り方になっている」と言えば納得できるでしょう。それがどんなことなのか?もう少し詳しく解説しますね。

ほんとなのお?と疑ってしまった人はこの事実を知るべき

「一定のアクセスをほぼ労力なしに販売ページの流し込む」、「商品と販売ページの作成からすでに情報商材の売り方になっている」、これが情報商材の売り方だ!などと言ったとしても疑いを持ってしまう人もいると思うので、もう少し詳しくお伝えしようと思います。

 

以下の2つのパターンを比べてみましょう。

【中身が薄い大したことのない情報商材】

アフィリエイターのレビューで率直に「購入する価値のない商品」と言われたらそれまで。評判が芳しくなくて力ずくになっても売れにくい。

若しくはうわさにも上らない、ネット上に口コミが上がってこない。

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ヒカル
上の場合中身が薄いから仕方ないですよね。薄いモノはどうにもこうにも好評になり得ないので( ;∀;)

 

【中身が充実した情報商材】

アフィリエイターの間でも「これは良書」と評判になり、アフィリエイターが多くの人に紹介。商品自体いいので力ずくにならなくても売れる。

ネット上で口コミがじわじわ上がり、長期間で放置しても継続的に売れる。

この2つのパターン、考えてみたら当然ですよね。

ネット上で口コミがじわじわ上がり、長期間で放置しても継続的に売れる。」というのは、情報商材の権利収入の特徴が表れています。

我々ネットビジネスで動く人間は労働収入して稼ぐんじゃないんです。

一定以上のクオリティを持った商品を完成させたら収益化していく権利収入の働き方を、とことん追求するべき。

長期間放置しても継続的に売れていく、というのは理想的な自動化の仕組みを構築できているも同じ。

それには行き当たりばったりの自己流ではとうてい叶わないので、上のような売れる原理原則というものが効いてくるわけですね(^^♪

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