コアアップデートで大打撃を受けた健康系アフィリエイトのその後

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グーグルが実施した健康アップデートについて過去をひもとき、多くのアフィリエイターが打撃を受けた健康アフィリエイトの今後の見通しをお伝えしています。

「健康系アフィリエイトはオワコン」と言われますが果たして「終わらせるだけのコンテンツになってしまったのか?」その判断となる情報をここでご紹介したいと思います。

ヒカル
健康アップデート後に試してみた自虐系テストが見もの(笑)

※2019年5月27日更新

健康アップデートとは

健康アップデートとは検索エンジン大手グーグルによって2017年12月6日に実施された「健康に関する検索結果についての順位付け方法の更新」を言います。

ランク付けの基準を変えときましたよ、といった意味です。

この健康アップデートでは「健康にかかわるクエリの6割」が影響を受ける大幅なアップデートだったために、それまで上位表示できていたECサイトが圏外に飛ばされて大打撃を受けたケースが多かったようです。

これに続くアップデートとして2018年8月1日に行われたコアアップデートでもYMYL系のコンテンツ(お金と人生にかかわる情報を扱うウエブサイト)に激震が走りました。

言わずもがな、ですが人生の中に健康についてのテーマが含まれています。

そして2019年3月12日のコアアップデートでも多くのECサイト運営者が新たに「グーグル砲」で影響を受けて大幅な検索順位の下落を強いられました。

3月12日のアップデートはYMYL系ウエブサイトを中心に、IT系など幅広いジャンルに渡って実施されたと言います。

ヒカル
ここにきて皆疲れ始めてますよね。またか?と(^-^;

健康アップデートについてはは2017年12月7日だけでなく、その後のコアアップデートまで厳格さが踏襲されているので、広い意味で言って2019年3月現在に至る一連の実施までを言っていいでしょう。

人の人生に大きく関わる健康」について扱うウエブサイトに2017年12月6日~2018年8月~2019年3月何が起こったのか…その実態と対象となったテーマ、今後の見通しから見て行きたいと思います。

健康にまつわるアルゴリズムアップデートの実態

2017年12月6日に行われた健康アップデートについてグーグルの見解を同ブログから見てみましょう。

概要として「医療健康についての検索結果は医療従事者から提供される信頼性が高い有益な情報」が上位表示されやすいですよ、といったところが中心となっています。

2017年12月に実施されたのは国内の健康にまつわるウエブサイトに限って行われた異例中の異例なアップデートでした。

すべてのサイトが対象となった2016年のペンギンアップデート、2015年のパンダアップデートとは異なっていますね。

国内の健康に関するウエブサイトで重大な数々の問題をグーグルが検出し、国内の同サイトに限って対策を打ったアップデートなんです。

ヒカル
まさに「狙い撃ち」です。狙い撃ちされるほど問題があったってわけですよね。

健康アップデートを引き起こしたと言われる重大な健康系サイトの一例

2017年12月6日の健康アップデートが実施される以前に起こっていた重大な問題にかかわったサイトについてあげてみますね。

①WELQやMERYなどのキュレーションサイト

これら2つのキュレーションサイトは、クラウドソーシングで”アマチュアに毛が生えたような専門性のないライターが低報酬で作成した記事”から成り立っていました。

運営側も医療・健康に関する記事の内容が十分な信頼性があるかを確認する体制が全くなく、「信憑性も裏付けもない健康記事」を低品質ライターが報酬を稼ぐために量産しているところに事の発端があります。

従来まではウエブサイトのインディックス数が多いほど上位表示されやすいといった認識もあり、運営側は健康に関する裏付け確認よりも収益確保に注力し過ぎた後の祭りだったようです。

②これまで上位を占めていたネバーまとめやヘルスケア大学

ネバーまとめは登録無料で誰でも投稿できるまとめサイトとして知られています。

ネバーまとめで書かれた健康系記事はクエリの上位に入る記事が多くありましたが、実質は”他サイトの情報の引用”で成立している記事が多かったので、グーグルが以前から最も嫌っていた「他のサイトの情報を順序を変えたり切ったり貼ったりしているだけの中身のないサイト」でもあったはずです。

ドメインパワーが強いし、一時グーグルは好んで”まとめ系サイトを上位表示させていた(過去形)”時期があります。

ヒカル
2019年3月12日のコアアップデート後またキュレーションやまとめ系サイトが上位を占めるパターンがあります。これはドメインパワーがなせる業のところが大きいように思いますねw

ヘルスケア大学については5000人の医師が同サイトの記事を監修していると謳われてましたが、監修医師一覧の中には「登録した覚えはない」といったケースもありました。

医師が監修していると謳われていたものの、ユーザーから医学的に誤りがある記載について看過できないほど指摘されており、同サイトは指摘記事について大幅なリライトを行うなどして閉鎖寸前の危機を免れたようです。

③実質上の健康被害や問題の発端となった健康系サプリ一例

バストアップサプリについては「生理が止まった」など消費者センターに数百件を超える相談が届く健康被害が発生していました。

サプリ自体安全性が確認されているのか信憑性が万全とは言い難く、豊胸願望のある女性に付け込んで過剰な広告が目立っていました。

ヒカル
これだけトラブルがあると、日本の健康系ウエブサイト限定でアップデートを行うのも「なるほどね」となりますねー。

どうやら「消費者庁じきじきの強制的な依頼ではないか?」という説が有力筋

※2019年5月10日追記

この「国内のヘルスケアサイトへのピンポイントグーグル砲」は、上のような背景に加味し後述する消費者庁の是正勧告を受けたヘルスケア商品事例の影響が高かったようです。

100%確定している事実ではないのですが、ピンポイントグーグル砲はどうやら消費者庁からグーグルに「無難な大手企業※以外は上位表示しない」というような趣旨の依頼があったと見ていいような気もします。

「気もします」とはさまざまな情報を見たうえでの私の推測の域を超えませんが、グーグルは同様なリスクを惹起するようなウエブサイトを駆除する目的である一定のフィルターをかけたものと考えらえます。

「グーグル自身は”アフィリエイトは企業の販路として欠かせないもの”として認めているものの、消費者庁から依頼があったら一定のフィルターを設けるしかない」といった趣旨だと思われます。

※国内最大大手のヘルスケア企業だったら、ユーザーに健康被害が起きても責任が取れます。一方アフィリエイトの場合は「企業に代わって商品を販促する立場でありながら、健康被害に対しての責任は取れないようになっています。「企業の商品を爆発的に販促するアフィリエイターがいる場合抑制するしかない」といった動きになるのは自然なことなのかもしれません。一部を駆除するような働きではノーリスクとは言い難いので、ヘルスケア系アフィリエイトはとりあえず一斉駆除しますか?という動きなのかと。

2017年12月6日に行われた健康アップデートから、2018年8月1日に実施されたコアアップデートでは「YMYLお金と人生」にかかわるウエブサイトにさらなる激震が走り、7ケ月ほど過ぎた2019年3月12日に再度コアアップデートが行われました。

健康系ECコンテンツでようやく検索順位が回復しかけた運営者もいると思いますが、7ケ月後にまた別なアップデートが行われると「回復しかけたところに被弾するメタメタな状態」になります。。

ここからはでは健康系ECコンテンツを多く手掛ける弊社の事例を挙げてみますね。

筆者実感の健康系アフィリエイトサイトの現状

ここからは私が運営している健康系アフィリエイトサイトで実感しているポイントを、以下3つの視点でお伝えして行きます。

  • 対象テーマ
  • 評価を受けているのはどんな健康系キーワードか?
  • 興味深いテスト:一度健康系サイトと判定された場合、復活は「どう頑張っても無理」という結論に行き着く

対象となるサイトのテーマ

健康アップデートで検索順位に影響を受けやすい健康系ウエブサイトはいったいどんなキーワードを扱うサイトなのか?

まずはウエブ上でよく報告されている「健康アップデートで影響があったテーマ」を一覧にしてみました。

■健康アップデートの対象になりやすいウエブサイトのテーマ

病気(サプリによるケア含む) 私費診療系治療 ヘルスケア
悪性腫瘍(ガン)
高脂血症や高血糖など循環器系
不妊症(妊活ノウハウを含む)
多汗症
ワキが
「治療」を含むクエリを扱うサイト
美容外科系治療
医療脱毛
レーシック
糖質制限
便秘
酵素・青汁

健康食品・サプリ
バストケア
精力剤

これらを踏まえ、Eコンテンツの運営者がよく取り組むテーマとしてアフィリエイトの人気案件について私が運営するサイトを通しての経験から以下まとめてみました。

筆者実感の健康系アフィリエイトサイトの現状

上の表の全てのテーマを網羅できているわけではございませんが、ご参考にはしていただけるかと思います。

評価を受けているのはどんな健康系キーワードか?

  • 疾患名
  • 私費診療系
  • ヘルスケア系

病名を含むキーワード

病気に関する情報に関しては言わずもがな、のところがあります。

上の表で挙げたガンは日本人の2人に1人の死因に、また生活習慣病による合併症など命に係わる病気に発展していきます。

それらの病気について医療従事者以外の個人がECサイト上でユーザーに有益かどうか?といったら「無茶苦茶危険を含でる、だから検索で迂闊に専門性・権威性・信頼性ないウエブサイトを上位表示できませんよ」というのがグーグルの言い分なのでしょう。

だからアップデートを断続的に行って「危険性を含むサイトは振るい落とす」といったところに至ったわけです。

それではこれを読んでくれている多くの個人のECサイト運営者にとって参考になる「病名を含むキーワード」として弊社運営の上昇キーワードをご紹介します。

☑ 2019年3月12日コアアップデート後の影響

  • 遺伝子異常キーワードを含む2語:2位
  • 自己免疫疾患名を含む2語:3位
  • 妊活を含む3語:5位
  • 多汗症を含む2語:大幅な下落

上のキーワードの動きは「重い病気ほど・命にかかわる症状ほど評価されないかといったらそうでもない」といえる4例です。

上の健康系コンテンツの評価は「専門性・権威性・信頼性」である点が色濃く表れており、コンテンツの質が良ければ病名を含むキーワードでも評価を得ることはできると言えるでしょう。

※アフィリエイトサイトでできるだけ評価を得やすいキーワードを厳選すべきです。

私費診療系キーワード

私費診療については弊社事例がそれほど多くもないのですが主に「レーザー・フォトフェイシャル」などの美容外科領域治療のキーワードの一例をご紹介します。

下記のキーワード事例は私費診療の病院を紹介するコンテンツで、断続的に行われる健康アップデートにほとんど影響を受けず常に5位圏内を維持している事例です。

  • 美容外科特有の疾患名+地域+○○科:5位圏内を維持

この場合はユーザーが必要とするであろう情報を網羅的にコンパクトにまとめているところが評価を得やすくなっているのかなと思えています。

ヘルスケア系キーワード

健康アップデートで大打撃を受けているヘルスケアキーワードのうち、便秘・酵素・青汁・バストケア・精力剤などはアフィリエイト報酬が高めなことも影響し、アフィリエイトコンテンツが乱立していたのは否めません。

中でも消費者庁の是正勧告を受けた事例について見てみると…

☑ 消費者庁の是正勧告を受けたヘルスケア商品事例

  • 青汁:痩身効果についての不適切な表示で課徴金の対象に(2018年10月31日)
  • 酵素:視力回復効果についての是正勧告(2018年10月25日)
  • バストアップサプリ:豊胸効果があるとして表示されている成分の合理的根拠を欠く不適切な表示で処分(2018年7月30日)
  • 糖質制限:糖質量の表記について誤認を招く表示

また消費者庁の是正勧告ではありませんが、精力剤医薬的効果を謳う不適切な表示や輸出入で問題が起こったケースもあるようです。※出典:http://mike-hayashida.blog.jp/archives/1032788140.html

グーグルはこれらの動きを掴んで2019年3月12日のアップデートを断行しているはずなので、2018年8月1日のそれとは対象サイトが異なっていて何ら不思議でもないはずです。

上のヘルスケア事例で挙げた「青汁・酵素・バストアップ・糖質制限」のキーワードと「サプリ」を組み合わせた場合の検索上位には楽天・アマゾン・ヤフーなどの最大大手ECサイトが占め、2019年3月20現在中堅規模~個人運営アフィリエイトサイトは皆無でした。

 

弊社は上のキーワードの記事を持っていませんでしたので、健康アップデートによる影響の実感がわかりませんが過当なアフィリエイトの競争が繰り広げられてると傍から見て感じられるほどでしたね。

ヘルスケア系で前述した表の中のキーワードで挙げられる弊社事例は以下のとおり。

  • 育毛サプリ系キーワード:16.1位上昇で12位
  • 糖質制限+学術論文名:圏外

育毛サプリについては青汁・酵素・バストアップサプリ・糖質制限のような報告はないので影響を受けにくかったのかもしれません。

糖質制限については「極端な食生活をした結果」死亡者まで出ているほどですので、厳しく問われていると考えられます。

試しに「打撃を一度受けた健康系サイト」で良質なコンテンツを新規追加しても無駄だとわかる

※2019年5月27日追記

幣社が管理している健康系アフィリエイトサイトで、①打撃を受けているサイトと、②打撃を受けていないサイトでおもしろいテストをしてみたんですね。

テストによる結果で「一度健康アップデートで打撃を受けたサイトは、どんなに良質なコンテンツを新規追加しても上位表示ができない」という結論に至りました。

これは「上位表示が難しい」とかいうヌルイ言葉を使うよりは、「もう無理」と言った方がいいかもしれないです。

そのテストは、健康系アフィリエイトで①打撃を受けたサイトと、②打撃を受けていないサイトで、以下の条件で実施しました。

  • 全く同じメンタル系疾患キーワード
  • ほぼ同じ内容コンテンツ・自己コピペに近い(^-^;(後述)

①健康アップデートで打撃を受けたサイトで新規コンテンツを追加した結果

サーチコンソール上のデータ・打撃を受けたサイト

 

②健康アップデートで打撃を受けていないサイトで新規サイトを追加した結果

※追加予定

※2018年8月のコアアップデートでは一度打撃を受け、その後影響ありません

 

これは①健康アップデートで打撃を受けたサイトでコンテンツを新規追加し、サーチコンソール上のデータでしばらく様子見し、表示回数の伸びがまったくないところに見切りをつけて、「サーチコンソール上でURLの削除」をしました。

しばらく日がたってから…

②健康アップデートで打撃を受けていないサイトで、①とほぼ同じ内容のコンテンツを新規追加して、問題なく表示回数の伸びが自然に増えているのがわかりました。

ヒカル
つまり、私は「一度打撃を受けた健康系アフィリエイトサイトでいくら良質なコンテンツを追加しようと無駄」と悟ったのです(^-^;(^-^;

無理ゲー(*‘∀‘)

私は「打撃を受けたサイトで、二度と本気を出して良質なコンテンツを新規追加するまい」と決めました。

 

今後の健康アップデートへの対策

巷では健康アップデートについて以下のようなつぶやきが散見されます。

健康アップデートに関するつぶやき ~ヤフー知恵袋より~

  • このまま解除されないままなんだろうか?
  • 健康系サイトと判定されたら、もう回復できないの?
  • 健康ECコンテンツをいじらずに他に時間割いた方がいい?

お伝えした通り健康アップデートで打撃を受けたサイトで、いくら良質コンテンツを新規追加しても無駄に終わります。

打撃を受けたページをリライトしても同じですね。

 

ここからは健康アップデートで打撃を受けたサイトで収益化が望めそうな対策を私の体験から挙げてみようと思います。

※以下2019年5月27日追記

評価が残っているページで収益化できないかを考える

健康アップデート後の対策として「評価が残っているページから収益化を考える」のが取り組みやすいように思います。

 

私が管理運用している健康系アフィリエイトサイトでは打撃を受けたサイトと無傷なサイトとあります。打撃を受けたサイトに関しては、時間をかけてサイトを構築しているところもあり、サイトを削除するまでには至ってません。

けれどサーバーやドメイン更新料金もあるので、ある程度収益を出さないと「収益の効率が悪いただのお荷物サイト」になってしまいます。

打撃を受けたサイトでも評価が残っているページはあるので、そのページへのアクセスから収益を生めないかとかんがえるんです。

具体的には健康アップデート後でも評価が残るページで以下の対策を実施しています。

  • 関連するページへとわかりやすくリンク、そこでアクションを起こすように促す
  • 何を伝えたらユーザーはアクションを起こすか?を検討する
  • ユーザーの検索意図を深堀する話題を展開し、マネタイズを検討する
ヒカル
ユーザーの抱えている問題が深いほどこの3つの対策は実現しやすいと実感してますね(^-^)

アドセンス広告を貼り付ける

健康アップデート後の対策としてアドセンス広告の見直しがおすすめです。※アドセンス広告については今更お話しするまでもないと思いますが、一応お伝えしてみます。

アドセンス広告で収益化するための審査は厳しいというような話を聞いている人が多いと思いますが、コアアップデート以降審査は緩くなっているのではないかと思いますね。

だからここぞとばかりにアドセンス審査をとおしてみるわけです。

私はこれまでアフィリエイト広告ばかりで収益化をしており、単価が低いアドセンス広告にはあまり興味がなかったのですが、「売り込まなくて済む・クリックされるだけで収益化される」ところはやはり魅力に思えています。

コアアップデートで打撃を受けたサイトであってもアドセンス広告はクリックされて収益化はできています。

また、情報商材を扱っていてアドセンス広告の審査が通らない場合は、忍者Admaxなど審査が通りやすいアドセンス系広告がありますからおすすめです。

ヒカル
対策と言っても、アドセンス広告に関しては「拠出する時間が少なくて済む」ので負担が少なくていいなと感じています(^-^)

新規ドメインを取得して別ジャンルで新しいサイトを構築する

健康アップデート後の対策として、一番収益化に大きく影響するのは「新規ドメインを取得し他のジャンルで新しいサイト構築」ではないかと思います。

先程の私のテストでご覧いただいたように、一度健康アップデートで打撃を受けたサイトで復活するのはなかなか難しいです。

ここで時間と労力を費やして収益化できないかを考えるよりは、傷を負っていない新規ドメインを構築した方がよほどいい結果が生まれます。

まとめ

大企業でもない限り、個人で健康系アフィリエイトサイトで収益化をはかるのは至難の業です。

そして健康系アフィリエイトでかつて売り上げを上げていた大手広告主も、このコアアップデートでアフィリエイトから撤退するところが増えています。例えば下はある健康系大手広告主の2019年年明けからのアフィリエイターへの告知です。

2019年1月初旬:私たちは真剣にアフィリエイターの皆さんとの関係性を良好に築き上げて行きたいと思っています。

2019年5月27日:当プロモーションが終了します。 直前のご連絡となってしまいまして申し訳ございませんが
何卒ご了承ください。

所詮こんなものなんでしょうね(*‘∀‘)(*‘∀‘) まあ私はもう健康系アフィリエイトに時間を拠出するつもりはないので構いませんけれど、やるせないところはあります。

とは言え健康アップデート後の対策として挙げた3つの対策はどれも手堅いですので、ご参考ください。

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