PPCアフィリエイトのやり方・初心者でも "まともにやれば稼げないのが不思議"

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ヒカルです(^-^)

PPC広告って運用会社がやるような難しいことだと思ったりしてませんか?

実は自分でできます^^

PPC広告最大大手グーグルの場合、設定することが多くてはじめは思わず「難しそうだなあ」と感じてしまうと思いますが、

何をすればいいのかが分かれば何も難しい話でもありません。

この記事では

  • PPCアフィリエイトとは何か
  • PPC広告運用のやり方
  • 赤字になるほうがおかしいという根拠

など、

私の実体験から「重要なPPCアフィリエイトのやり方」を厳選してお伝えして行こうと思います。

PPCアフィリエイトとは

PPCアフィリエイトとは何か?PPC広告とアフィリエイトに分けて簡単にお伝えします。

PPC

PPC広告はpay per click・クリックごとに広告費用が発生するインターネット広告を言います。

私たちはインターネットで検索をすると日常的にこのタイプの広告を目にしてますよね。

例えば以下のように。

緑の文字で「広告」と出ているのがPPC広告になっています。

アフィリエイト

アフィリエイトとは「広告主・広告代理店(ASP)・お買い物をするユーザー・アフィリエイター」の4者間でおこなれる売買です。

アフィリエイターは広告主の広告リンクを活用してウエブ上で商品紹介をし、ユーザーの成約を得て報酬を頂いて収益を得て行きます。

アフィリエイトでお金を稼ぐにも実にさまざまなやり方がありますが、PPC広告の場合は「広告費を出してから最短で一日以内には検索結果の上に広告を表示させることができるので、比較的早く収益を確定させられる」といった最大の旨味があります。

アフィリエイトサイトをSEOで運用していると、検索エンジンからの評価が3ケ月~半年くらいかかるのが一般的ですから、お金を出してでも早い結果を出したいときにPPC広告は最適な方法の1つと言えるのです。

PPCアフィリエイトのやり方とは?

それではさっそく初心者でもできるPPCアフィリエイトのやり方をお伝えして行きたいと思います。

  1. PPCアフィリエイト運用をプロに任せなくても自分でやれる
  2. アカウントを作成してグーグル広告にログイン
  3. キーワード選定
  4. マインドマップ作成
  5. ランディングページラフ画作成
  6. キーワード大量仕込み
  7. 広告文作成
  8. 審査を通して出稿

PPC広告運用会社に依頼すると月20万円超は徴収されます、が自分で運用できます

はじめに言っておくと、PPC広告運用は自分でもできます。

何でもそうなのですがその道には上には上がいて、それで仕事が成り立っている人達がいるので「PPC広告運用会社」も当然あります。

彼らにPPCアフィリエイト運用を任せると、依頼費だけで月額で軽く20万は超え、さらにグーグルに支払うPPC広告費も必要です。

ヒカル
っていきなりそんなコストじゃPPCアフィリ初心者がハードル感じる額だと思います。「その額が売り上げ目標なんだけど?」みたいな爆笑(^-^; 

ECサイト運営者はネットビジネスの素人ではないし、「何をすればいいのかわかればそれなりの成果は出せる」ものなので、PPC広告運用会社に運用を任せるのが全てでもないです。

ここからは以下PPCアフィリエイトのやり方をダイジェストでお送りして行きますよ!

グーグルアカウントで、グーグル広告にログイン

グーグルアカウントはお持ちですか? ※いい方を変えると「g mailでメールアドレスは持っていますか?」になるんですけれど。

もしg mailのメールアドレスを持っていなかったらこちらで無料で取得、それが済んだら今度はグーグル広告にログインします。

キーワードプランナーでCSVファイルをダウンロード、キーワード選定

グーグル広告にログインしたら、右上の「スパナのマークをしたツール」をクリック、その中のキーワードプランナーを選びます。

そして、下記のように左上のキーワード候補のタブをクリックして、販売してみたい商品やサービスに関連するキーワードを打ち込んでみましょう。 ここでは例としてインターネット回線と打ち込んでみます。

すると以下のような画面で右上に「キーワード候補をダウンロード」と出てきます。エクセルの一種CSVファイルでキーワード一覧をダウンロードできます。

CSVファイルを開くと下のように「インターネット回線」にまつわるキーワードがだだっと並んでいます。

PPC広告では、このキーワードプランナーでダウンロードしたキーワードの中から「インターネット回線契約を検討している人」がグーグル検索枠に打ち込みそうなキーワードを大量に抽出して行く「キーワード選定が命といっても過言でない」です。

CVSファイルでは700語くらいのキーワードが抽出される場合が多く、はじめは「こんな多いキーワードの中から選ぶのか・・・」と思うかもしれませんが、慣れです^^

キーワード候補はたくさんあったほうが、多くの人にPPC広告へとリーチしてもらえるので「たくさんのお宝キーワードを発掘しよう!」というような意気込みで選定するのがおすすめですね。

ヒカル
私はCSVファイルで、PPC広告のキーワードとして選んだキーワードのマス目を色付けします。最重要キーワードが黄色、候補がオレンジ、などといったように目印にしておくと便利です。

リサーチ・インサイト

キーワードが選択できたら今度は市場リサーチし、商品やサービスを必要としている人が日ごろどんな疑問や不安を抱えているのか? 広く情報を探って行きます。

リサーチをして商品やサービスを必要としている人が日ごろ発している言葉をストックし、それらをランディングページの中に散りばめて行くのです。

そうすると、高い反応が期待できるようになります

リサーチについてはやるかやらないかでPPCアフィリエイト運用の成果が想像もできないほど変わってきますので、この作業を飛ばして済ませないようにしましょう。

ヒカル
私がよくリサーチに利用するのは、ヤフー知恵袋、おしえてGOOなどの一般人による書き込みサイト。ここはやはりネタとしてお宝の宝庫です^^

 

また商品やサービスを必要としている人が何を考えているかを探るのは日常生活にもヒントが転がっています。

それらを購入する人の言動のバックグラウンドにあるモノを探る、購買に至った引き金となったきっかけを探るくせをつけておく、道端でヒントが見つかったらスマホのメモやボイスメモに残すなどするのがおすすめです。

これをインサイト(洞察)と呼んでいます。

例えば、インターネット回線が販売商品だとしたら「ネット回線契約の現場で実際セールスを受けてみる・隣の顧客と店員をウオッチングする」などがインサイトにあたります。

さらに「マインドマップを作成」

PPC広告用のキーワード候補を選んだら、今度はマインドマップを作成していきましょう。

マインドマップとは、読んで字のごとく「頭の中にあるキーワードの地図作成」になるのですが・・・

PPCアフィリエイトを運用をするにあたり、広告運用の中心となるキーワードから、枝分かれして関連キーワードを散りばめ、その枝からさらに小分類のキーワードがあれば埋め込んでいく、というように「アイデアの視覚化」に役立つ作業です。

以下はインターネット回線について価格に関連するキーワードの一部を整理したマインドマップです。

マインドマップの一例

ヒカル
価格に関するキーワードは「今すぐ顧客」になりますので、PPC広告には欠かせないんですよね^^

このマインドマップを作成してみると、以下のようにPPC広告運用で大きなアイデアが思い浮かびます。

  1. PPCアフィリエイト広告運用で何が重要なキーワードとなりそうなのか?
  2. 枝別れの元となる重要なキーワードは?
  3. 2を他のキーワードで言い換えできないか
  4. どんなキーワードが最も収益化を狙えそうか? そこからまた枝は伸ばせないか?

中心から思考を広げて視覚化部分して、PPC運用の可能性を広げていく過程にさらにヒントを見出せるようになります。

 

また後で詳しくお伝えするように、このマインドマップの一つ一つの枝分かれがそのままキーワードのグルーピングに、そしてグーグル広告の出稿時に”あるキーワード設定”で非常に∞∞∞ 役立ちます!

マインドマップの作成の意味はここにあると言ってもいいかもしれないです。

詳細はここでは明かせません…知りたい方はじっくりお話を伺いながらどんなPPCアフィリエイトをしたいのかお聴きして行きますので、下記で登録&お問い合わせください^^

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なお上のマインドマップはパワポの図形挿入で作成していますが、手書きでラフ画でもOKです!Xmidのようなマインドマップ作成専用ツールを作成しても良いと思います。

ランディングページのラフ画を決める

キーワード選定、リサーチ&インサイト、マインドマップ作成が終わったら、今度は自分でランディングページのラフ画を描いてみます。

  1. ファーストビュー:商品やサービスを手にした時に得られるものをすべて盛り込む
  2. リサーチやインサイトで想定したターゲット層で一人だけ想定
  3. 成約率の高いランディングページの型を使い、2のユーザーに向けて手紙を書いていくように情報を羅列

PPCアフィリエイトのランディングページのラフ画は必ず自分で行います。

私の場合は以下のような感じでランディングページのラフ画をさっと済ませます。

  • イラストやキャッチコピーなどを書き込み
  • 数枚のカードを用意して、どの順番でランディングページを展開するのがよさそうかを精査する

クリエイティブな作業ですが、ランディングページにどんな要素を盛り込むかは、成約率の高い型がありますから、それにPPCアフィリエイトの案件ごとに一つ一つ当てはめて行くようなかんじですね。

成約率が高い型を知りたい方はこちらに登録&お問合せしてみて下さいね。

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ランディングページの作成については、クラウドワークスのようなソーシングサイトで依頼するのもありです。

ランディングページの仕上がりはPPCアフィリエイトの成果に直結しますからね。

ただ、ランディングページのラフ画から作成まで全て短時間で自分で済ませてしまう方法を有料でお伝えしてますので、ご希望の方は下記で登録&お問い合わせください。

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キーワードを大量仕込み

次はいよいよグーグル広告に出稿です。

先程ログインしたグーグル広告にログイン、左端のメニューバーから「キャンペーン」を選び、その右下に表れる「+の表示がある青丸」をクリック。

グーグル広告・すべてのキャンペーン

すると以下の「広告グループの設定」の画面になります。

「広告グループ」にPPCアフィリエイト案件にふさわしい名前を付け(自分が何の広告なのかわかればOK)、その下に先程選定したキーワードを大量に設定して行くのです。

PPCアフィリエイト運用の肝は下の1~3の作業と言ってもいいのですが、実際にグーグル広告のシステムを稼働させるにはキーワードの大量設定で成り立つものと考えましょう。

  1. キーワード選定
  2. ターゲットリサーチ&インサイト
  3. 1も2も盛り込んだランディングページ作成

グーグル広告に大量のキーワードを仕込む=グーグル広告のシステムを稼働させる作業

ヒカル
広告文を「どのキーワードで検索してくるユーザーに見て欲しいのか?」を明確にしてPPC広告を運用するのが肝です。またキーワードの数があまりに多いと、グーグル広告へキーワードを設定するのも雑になったりもしますが、1球入魂でやり切りましょう!

実際キーワード設定の実際は以下のような「キーワードのマッチタイプ」セッティングにあります。

またインターネット回線のキーワードを例にしてこの「キーワードのマッチタイプ」についてお伝えしてみようと思います。

マッチタイプ広告の表示方法表示の多さ
広告表示例
部分一致法
キーワードの一語でもマッチしてれいれば、語順が入れ違いでも関連キーワード込みで広告表示させる。
★★★★★
回線インターネット西日本最安値
フレーズ一致法
語順通りのキーワードが検索クエリに含まれている場合のみに表示される。
★★~★★★
インターネット回線西日本
完全一致法
キーワードが語順まで完全に一致した時だけに広告を表示させる。※スペル誤りは非表示
インターネット回線

これらキーワードのマッチタイプを実際どのようにPPC広告で設定して行くのか、もう少し具体的にお伝えすると以下のようになります。

  • 部分一致法:幅広いユーザーをPPC広告に取り込む

部分一致法で広告を表示すると大量のユーザーにリーチできますが、PPCアフィリエイト開始当初は精度が低く成約率も高くありません。たくさんクリックされるけれど「見るだけのユーザー」が多くなる傾向が高いです。

しかし運用しながらメンテナンスを行い、無駄が多いキーワードは整理するなどすれば、成約率も上がってきます。

PPC広告運用会社なんかはまず部分一致の設定でガンガン表示させるのおすすめしてきます。「無駄なアクセスも多いけれど(無駄な出費が多いという事)それだけ見込みも早く見つかるから」です。

  • フレーズ一致法

部分一致と完全一致法の間を行く表示回数とクリック数になります。

部分一致で出稿してコストが高くついたものの、完全一致法にしてクリック数を極端に抑制するよりは、間を行くフレーズ一致にしてみようか?などといったパターンか

完全一致法で出稿してあまりにもクリック数が少なすぎた場合、部分一致法での出稿に移行する前のテストなどに活用するのもよい。

  • 完全一致法:限られたユーザーだけPPC広告に取り込む

完全一致で広告を表示させると無駄なクリックが発生しないで広告費が抑制でき、精度の高い成約を狙えますが、それだけ少ないユーザーにしか広告が表示されず、広告の運用も長期化する可能性はあります。

ごく限られたターゲット層に見てもらえればそれでOK、それ以外の”興味本位のユーザーは見てもらわなくて構わない”というような商品やサービスに向くマッチタイプかと思います。

 

ヒカル
部分一致法で出稿するとあっという間に広告費が飛んでいく場合もあります。PPCアフィリエイト初心者は、完全一致法やフレーズ一致法で数日間出稿し、要らないキーワードを削除するなどして3%程度ののクリック率を超えたら、部分一致法で運用するなどするのが良いかと思います^^ 

広告文の作成

キーワードの設定が終わったら今度は広告文の作成です。

下記がグーグル広告での「広告文作成」の画面になります。

グーグル広告・広告作成画面

試しに「インターネット回線の例でグーグル広告を使った広告の事例」をみてみましょう。

 

インターネット回線を検索した場合の広告掲載例

この中から広告文の語数が一番多いso-net光プラスを例に、実際の広告文の入力を以下のようにシミュレーションしてみたいと思います。

広告見出し1~3、そして説明文が実際スマホでどのように表示されるのか左右で見比べてみましょう。※so-net光プラスさんの広告事例を「グーグル広告設定でのシミュレーション」として活用させていただいているだけです。

広告見出しと説明文とスマホ表示

この広告見出しと説明文が多い程ブラウザで表示させたときに一番目立ちます

2番目に表示されているso-net光プラスは一番目に表示されるドコモ光よりも情報量が多く、クリック単価もドコモ光より安いかもしれません。

それだけ情報量の多さはグーグル広告に良質な広告とみなされる場合が多いからです。

またso-net光の場合3つの広告主のうち唯一広告表示オプションが活用されており、一番下の行に青文字で「キャンペーン」について言及されています。

グーグル広告は常に「ユーザーにサービスや商品の選択のバリエーションをできるだけ与える」といった考え方になっているので、3つのインターネット回線広告のうち、so-net光プラスの広告表示例が一番優良とみなされる場合が多いです。

お支払いを済ませ、審査を通す

この設定が終わればまたスパナのマークが書かれた「ツール」をクリック、「請求とお支払い(銀行振り込みかクレジットカード支払いの2択です)」のタブをクリックしてグーグル広告の審査を通して結果を待つのみです。

「グーグル広告の審査は厳しい」などと言った声が多いですが、まともなランディングページ、まともなサイトを構築していれば厳しいなどと感じることはありません。

ヤフープロモーション広告のPPCアフィリエイト事件

2019年6月3日をもってヤフープロモーション広告でPPCアフィリエイトの出稿はできなくなりました。

ヤフーから明確な理由は発表されていませんが、アフィリエイターのマナーが悪すぎてヤフープロモーションの運用を適切に維持するのが難しいと判断されたのが理由ではないかと言われています。

実際ヤフープロモーション広告で出稿されているアフィリエイト広告は、かなりの頻度で目に余るものがありました。

この詳細はこちらでお伝えしていますのでご参考ください。

 

だからグーグル広告で同じようにマナーの悪さを発揮してしまうアフィリエイターももちろんいると思います。

すると今度はグーグルもヤフープロモーション広告と同じようにアフィリエイトの広告を排除するようになって、業界全体に激震が走るはずです。

こうしたアフィリエイターをどうやって排除して行けばいいか?ですが、私は一人一人のアフィリエイターの質を上げるしかないと思っています。

マナーの悪いアフィリエイターが、その場にいられないような違和感を感じさせるほどに全体のクオリティを上げるしかない、と本気で思ってますよ。

だから私はこうしてPPCアフィリエイトを自分で運用したいと考える人に、なんとか役立ちたいなと思いながらこうして記事を書いています。

PPCでアフィリエイトをすると赤字になる? な訳がない

PPCアフィリエイトをすると今どき赤字になる

PPCアフィリエイトは儲からない

などと言うサイトはあります。

これは「マナーの悪い稼ぎ方で打ち上げ花火のような売り上げを上げたサイト」のする発言だという事を覚えておいてください。

 

PPC広告の最大大手であるグーグルにどれだけ多くの企業が出稿しているでしょう?何か検索すれば以下のようにPPC広告は表示される状態です。

PPC広告で稼げるのが分かっているからこれだけ多くの企業が出稿するのであって、ダメだったら「なんだ、噂通り本当に稼げないんじゃん、PPC広告なんてやめた。」となるのが自然なはずです。

まとめ:PPCアフィリエイト広告は「全てを1本の線で結ぶと成約が上がる?」

どうだったでしょうか?PPCアフィリエイト広告が初めての場合は難しそうに思えるかもしれませんが、慣れの問題です!

キーワード、広告文(見出し分と説明)、ランディングページの全ての統一感を意識すれば以下のようなメリットが浮上してきます。

  • クリック単価が安く上がって上位に表示してもらえるようになる
  • クリックされてからのアクセスを逃さず、離脱率も低下する(広告文とランディングページのずれがない)

これが私がPPCアフィリエイトを運用して一番実感する「効率の良い運用の極意」であり、勝手に「全てを1本の線で結ぶ」と呼んでいます。

PPCアフィリエイトの運用を1本に統一すれば、ユーザーを1つのゴールに案内しやすいですしね。

つまり濃い見込み顧客からの成約を取りこぼさないためには、小手先のテクニックなど使わず誤解を招かないストレートに響く広告をいかに届けるかにかかっています。

またグーグル広告は実に多くの企業がお金を払って出稿しているだけあり、しっかりとサイトを構築しないと他のサイトよりも「しょぼい広告」のように見えるのも確かです。

しかし何も大企業のようにお金をかけなければならない、なんて話ではありません。

独自でPPCアフィリエイトを運用する場合は、以下の3つをしっかり固めてから出稿する、ここが収益に直結するものと見込みましょう。

  1. キーワード選定
  2. ターゲットリサーチ&インサイト
  3. 1も2も盛り込んだランディングページ作成

逆にこの3つの作業がテキトーで詰めもしないと、巷の声にあるように「PPCアフィリエイトで赤字になる」なんてパターンに陥ります。

慣れない作業ではじめはつまづくところもあると思いますが、初心者のPPCアフィリエイト運用について指導を受けながら進めてみたい人にいろいろとサポートできることはあります。

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